専門医が語る、選ばれる再生医療の安全性と秘密
【再生医療】治療の新たな選択肢に!
低リスクで元の元気な体に戻る治療法をプロがお話します!
なぜ!?当院が選ばれるのか??
そこには幹細胞の強さに秘密があった!!
独自の培養技術について詳しく解説を行います。
症例紹介
東京・大阪・札幌の3院で、変形性関節症、脳卒中後遺症、脊髄損傷など、さまざまな疾患で改善を実感された症例をご紹介します。
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“リペア幹細胞” 痛み10段階中7が2に!人工関節を回避!末期右変形性股関節症 60代 男性
人工関節を回避してアクティブな日常へ前進する60代男性の股関節再生治療 「末期と言われた右股関節、でも人工関節を受けるとアクティブな活動が制限されてしまう」。4年前の転倒をきっかけに進行した右変形性股関節症に悩まされた60代男性の患者様。"リペア幹細胞"による治療を受け、10段階中7だった痛みが投与後3年の経過で2まで軽減。手術を回避しながら、痛みの安定した日常を取り戻されました。 治療前の状態 4年前のサイクリング中の転倒を契機に右股関節の痛みが出現 山登りなどで強い痛みを感じるようになり、最近では日常生活でも痛みが出るように レントゲン再撮影で関節裂隙がほぼ消失し、末期の変形性股関節症と判明 主治医から人工関節を勧められたが、アクティブな生活のため手術は避けたかった 患者様は4年前のサイクリング中に転倒し、右股関節の痛みを覚えるようになりました。当初は外傷はなく、近くの整形外科で右変形性股関節症と診断されました。それ以降、山登りなどで強い痛みを感じるようになり、最近では日常生活でも痛みを覚えるようになっていました。趣味のサイクリングや山登り、旅行が楽しめなくなり、レントゲンを再撮影してみると関節裂隙はほぼ消失、末期の変形性股関節症へ進行していました。 主治医から人工関節を勧められましたが、患者様は「まだまだアクティブに動き回りたい」というお気持ちが強く、手術には踏み切れずにいらっしゃいました。人工関節になると耐用性の問題からアクティブな活動が制限されてしまうため、その時期を延ばす・回避することは生活の質を保つうえで意義があります。再生医療に希望を見出し、当院を受診されました。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 <治療内容>右股関節に"リペア幹細胞"1億個を計3回投与 右股関節に"リペア幹細胞"1億個を計3回にわたり投与しました。手術や入院の必要はなく、ご自身の関節を温存したまま治療を進めることができました。 治療後の変化 初回投与後1年の経過表では10段階中4.5〜6まで軽減 投与から2年後の診察で痛みが10段階中2まで軽減 3年後の経過観察でも10段階中2で安定し、改善状態を維持 末期の進行度ながら人工関節を回避して経過観察できる状態に 治療後の経過は段階的でした。初回投与後1年の経過表では痛みが10段階中4.5〜6まで軽減し、2年後の診察時には10段階中2まで改善、3年後の経過観察でも10段階中2で安定しています。末期の進行度と診断されながらも、人工関節を回避して経過観察できる状態へとつなげることができました。 「人工関節は避けたい、それでもアクティブに動きたい」という治療前のお気持ちは、手術を選ばずに痛みの安定した日常へつなげることで叶えられました。当院では再生医療の黎明期から変形性股関節症に対する幹細胞治療を数多く経験しており、末期の進行度でも人工関節を回避できた症例が多くあります。人工関節を勧められて迷われている方は、ぜひ一度ご相談にお越しください。
- 股関節の症例
- 関節の症例
- 幹細胞治療の症例
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“リペア幹細胞” 痛み10段階中6が2に!動かせる喜びを取り戻す!右肩腱板損傷 60代 女性
動かせる喜びを取り戻した60代女性の右肩腱板損傷 再生治療 「肩が上がらず不安でした」と語られた60代女性の患者様。元小学校教諭として長年右腕を酷使してきたお仕事を退かれ、これからは趣味のテニスや穏やかな日常を楽しみたいと考えていた矢先、右肩腱板の損傷と強い拘縮で自動可動域はわずか50度まで低下していました。"リペア幹細胞"とPRP療法、マニピュレーションを組み合わせた治療により、痛みが10段階中6から2へ軽減し、可動域も80%以上まで回復されました。 治療前の状態 定年退職後しばらくして右肩に疼痛が出現、骨粗鬆症で通院中の病院では「リハビリのみで様子を見る」との方針 痛みが改善せず、後にMRI検査で右肩腱板断裂と診断 拘縮が強く、右肩の自動可動域は50度・他動70度。肘から前腕にも疼痛が出現 痛み止めで一時的に軽減したものの、テニスを退会するなど日常活動に大きな制限 長年小学校教諭として勤務され、定年退職後の生活を心待ちにされていた60代女性の患者様。教職中は黒板への書字など右腕を頻繁に挙上する業務が多く、肩を酷使する日々を送られていました。退職後しばらくして右肩に疼痛が現れ、骨粗鬆症で通院中の病院では「リハビリのみで様子を見る」との方針を取られましたが、痛みは改善せず、その後のMRI検査で右肩腱板の断裂が判明しました。 診断後に注射を受けたものの、拘縮が強く右肩の自動可動域はわずか50度。学生時代から続けていたバレーボールや近年継続していたテニスも、痛みのため断念せざるを得ない状況でした。「元の状態に戻りたい」という強いお気持ちから、再生医療を希望して当院を受診されました。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 <治療内容>右肩に2,500万cellの"リペア幹細胞"を計3回投与+PRP+マニピュレーション 右肩に2,500万cellの"リペア幹細胞"を計3回にわたり投与し、加えてPRP療法を2回、可動域改善のためのマニピュレーションを組み合わせて行いました。手術や入院の必要はなく、関節を温存したまま治療を進めることができました。 治療後の変化 PRP投与の段階から段階的に疼痛が軽減し、可動域も改善傾向 幹細胞投与とマニピュレーションを組み合わせ、屈曲・外転とも他動可動域120度まで改善 最終的に痛みは10段階中6から2へ軽減し、可動域は80%以上まで回復 安静時痛は1日1〜2回程度まで減少し、動かせる喜びを実感できる状態に PRP投与1回目から疼痛軽減の傾向が現れ、2回目で安静時痛も和らぎ始めました。幹細胞投与を重ねるごとに痛みは段階的に軽減し、棘上筋のトリガーポイントを抑えながら動かすマニピュレーションも併用することで、屈曲90度/他動120度、外転90度/他動120度まで可動域が拡大。日常生活動作もスムーズに行えるようになりました。 「肩が上がらず、もう諦めなくてはならないのかもしれない」と感じていた状態から、動かせる喜びを取り戻し、生活の質が大きく向上した症例です。手術に踏み切ることなく、PRP療法・幹細胞治療・マニピュレーションを組み合わせる選択肢で改善を得られた一例となりました。
- 関節の症例
- 肩関節の症例
- 幹細胞治療の症例
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“リペア幹細胞” 痛み10段階中9が3に!畑仕事を続ける暮らしへ!両変形性股関節症 60代 女性
人工関節を回避しながら畑仕事を続ける60代女性の両股関節再生治療 「長時間立っていられず、畑仕事も続けるのが難しい」状態が続いていた60代女性の患者様。両股関節に進行した変形性股関節症を抱え、病院では人工関節置換術を勧められていました。右股関節10段階中9、左股関節10段階中7だった痛みが、"リペア幹細胞"による治療を経て、2〜3ヶ月後には両側とも10段階中3〜4で安定して改善。畑仕事を続ける日々を取り戻されました。さらなる改善にも期待が持てる状況です。 治療前の状態 数年前から右股関節に痛みが出現し、かばううちに左股関節にも症状 荷重時の痛みが強く、長時間の立位が困難に 足のしびれも時折自覚し、軽度の跛行で歩行 病院では人工関節置換術を勧められていた 数年前から右股関節に痛みを感じ始め、痛みをかばううちに左股関節にも症状が出始めた患者様。荷重時の痛みが強く、特に近年は増悪傾向にありました。畑仕事を続けてこられたものの、長時間の立位が困難になる場面も増え、足のしびれを時折自覚されていました。レントゲンでは右股関節は末期の中等度、左股関節は末期手前の状態が認められました。 進行した変形性股関節症では、通常は人工関節置換術が選択肢に挙がります。実際、患者様も病院で人工関節置換術を勧められていました。ですが、過去に頸椎の手術歴があり、再度の手術には慎重でした。そこで当院では、手術や入院を必要としない"リペア幹細胞"による再生医療と、PRP療法・運動指導を組み合わせた治療をご提案しました。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 レントゲン所見 レントゲンにて関節の狭小化を認めます。 <治療内容>両股関節に"リペア幹細胞"を計2回投与+PRP 両股関節に"リペア幹細胞"を計2回にわたり投与し、PRP療法と運動指導も併用いたしました。手術や入院の必要はなく、関節を温存したまま治療を進めることができました。 治療後の変化 幹細胞1回目以降から痛みが安定して軽減 1ヶ月目には右股関節10段階中4〜5、左股関節10段階中2〜3まで改善 2〜3ヶ月後には両股関節とも10段階中3〜4で安定 長時間の立位や畑仕事も以前より続けやすくなった PRP投与後の段階で「少し効果があった」とのお声があり、続く"リペア幹細胞"投与を経て痛みは段階的に軽減しました。1ヶ月目には右股関節10段階中4〜5・左股関節10段階中2〜3、2〜3ヶ月後には両側とも10段階中3〜4で安定。日常生活での荷重時の痛みが大きく和らぎました。 治療前は長時間の立位が難しく畑仕事の継続が危ぶまれていた患者様。治療後は人工関節置換術を回避しながら、畑仕事を続けられる暮らしを取り戻された症例となりました。組織の再生・修復を促したことで、このような改善が実現しました。"リペア幹細胞"は投与後1年間にわたって効果を発揮し続けるため、さらなる改善も期待できます。
- 股関節の症例
- 関節の症例
- 幹細胞治療の症例
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手術を勧められた頸髄損傷の40代男性が選んだ幹細胞治療という選択肢
手術を勧められた頸髄損傷の40代男性が選んだ幹細胞治療という選択肢 「2ヶ月経っても右手のしびれが取れない。手術しかないのか」――仕事中の転落事故で頸髄損傷を負い、右手の強いしびれと脱力感に悩まされていた40代男性の患者様です。経過観察を続けるも改善の兆しはなく、担当医からは手術を勧められていました。そんな中、"リペア幹細胞"による再生医療という選択肢と出会い、当院を受診されました。脊髄腔内へのダイレクト注射と点滴を組み合わせた治療を受けた結果、1回目の投与後1ヶ月で右手の痛みとしびれが軽減し、握力は10kg以上改善。さらに治療を重ねた結果、手のしびれ・腰痛・首を前に曲げたときの体の強いしびれが消失するまでに回復されました。 治療前の状態 仕事中の転落事故により頸髄損傷を受傷(受傷から約2ヶ月) 事故直後から右手に強いしびれと脱力感が出現 整形外科で画像検査を受け、頚椎の骨折はなかったものの、元々あった頚椎の狭窄症が事故の衝撃で悪化したと診断 手術は改善の度合いを見ながら判断する方針だったが、2ヶ月経っても症状が改善せず手術を勧められていた 患者様は仕事中の転落事故で頚部に強い衝撃を受けました。もともと頚椎に狭窄症があり、事故によってその部分が悪化したことで神経障害が生じたと説明を受けています。事故から2ヶ月間、改善の度合いを見ながら手術の判断をする方針で経過観察を続けていましたが、右手の症状は一向に治まらず、担当医からは手術を勧められるようになりました。 脊髄損傷による神経障害は、保険診療では一度回復が止まると、それ以上の改善を期待できる治療法がほとんどありません。損傷した神経は自然修復に限界があり、残った症状は後遺症として固定されてしまいます。手足の運動麻痺やしびれ、自律神経障害など、日常生活に大きく影響する症状が残ることも少なくありません。近年、幹細胞を用いた再生医療によって脊髄損傷後の後遺症が改善した報告が増えており、当院では発症からの期間を問わず、回復が止まった神経の修復を再び促す治療に取り組んでいます。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 MRI所見 <治療内容>脊髄腔内と点滴で合計2億5000万個の"リペア幹細胞"を計3回投与 脊髄腔内へのダイレクト注射で2500万個の"リペア幹細胞"を2回、さらに点滴で2億個を1回、合計2億5000万個を計3回にわたり投与しました。脊髄腔内への直接投与は、損傷した神経細胞により多くの幹細胞を届けるための方法です。腰部から23〜25Gの細い針を用いて硬膜内に幹細胞を注入します。国からの正式な認可を受けて脊髄腔内への幹細胞の直接投与を行える施設は国内でも限られています。患者様の負担を軽減するため、細い針の使用や低髄液圧症候群の予防にも配慮しています。 治療後の変化 1回目投与後1ヶ月で右手の痛みとしびれが軽減 握力が10kg以上改善 筋力トレーニングを始められるほど体調が回復 2回目投与後3ヶ月で手のしびれ・腰痛・首前屈時の体の強いしびれが消失 1回目の脊髄腔内投与から1ヶ月後の経過観察では、「右手の痛みとしびれが減って、握力も10kg以上改善しています」と確かな効果を実感されていました。筋力トレーニングを始められるほど体調が良くなったとのことです。さらに治療を継続し、2回目投与後3ヶ月の時点では手のしびれ、腰痛、首を前に曲げたときに感じていた体の強いしびれが消失するまでに回復されました。 事故から2ヶ月が経過し手術を勧められていた患者様にとって、幹細胞治療は新たな選択肢となりました。脊髄損傷後に神経の回復が止まってしまった方、後遺症の改善を諦めていた方は、ぜひ当院へカウンセリングにお越しください。
- 脳神経・脊髄の症例
- 頚椎・腰椎ヘルニア・狭窄症・脊髄損傷・脊髄梗塞・脊髄炎などの症例
- 幹細胞治療の症例
再生医療とは
人間には傷ついた身体を元に戻そうとする力が備わっています。
擦り傷や切り傷ができても、骨折したとしても
時間の経過とともに自然に治っていく。
誰もが一度は経験している「自然治癒力」です。
再生医療とは、このように自ら再生しようとする力、
つまり「自然治癒力を活かした最先端の医療」となります。
リペアセルクリニックが
選ばれる理由
国内で初となる次世代の新たな再生医療『分化誘導による関節の再生医療』という特許技術により、従来の再生医療に比べて、高い再生能力を持った幹細胞治療が可能となりました。
CPC(細胞培養加工施設)の高い技術により、冷凍せずその都度培養した幹細胞を投与できるので高い生存率と活動率を実現。またご自身の細胞や血液を利用するため、アレルギーや拒絶反応といった副作用の心配が少ない治療方法です。
関節内ピンポイント注射、脊髄腔内ダイレクト注射など当院独自の幹細胞投与技術により高い治療効果を実現することが可能となりました。
厚生労働省へ届出のもと、先進の培養技術により、最大2億個の幹細胞投与(※)を実現。投与する幹細胞数が多いほど治療効果が期待できるとされています。
再生医療に特化したクリニックとして、脳神経、内科、整形外科、皮膚、免疫という幅広い範囲において国内でもトップクラスの治療実績があり、また再生治療の経験豊富なドクターが多数在籍しており安心して治療の相談ができます。
※ただし適応による
- 厚生労働省へ
届出済
【2億個の幹細胞】
投与を実現 - 国内初の次世代の
再生医療を導入 - 独自の
シート培養など
高い技術を持った
細胞培養加工施設 - 従来よりも高い
生存率と活動率の
幹細胞 - 高い安全性
日帰り治療 - 国内でも珍しい
冷凍せず
培養する技術
まずは一度ご相談ください
- ご自身の症状
- 再生医療について
- プランや費用
治療について、効果についてなど、些細なことでも
お気軽にお問い合わせください。
- ご相談/
来院予約 - カウンセ
リング - 治療法の
ご提案 - 治療の開始
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Dr.サカモトの
再生医療チャンネル
再生医療 KBS京都TV「医療の現場 最前線」TVで紹介されました。
【再生医療を選ぶポイント】幹細胞治療の流れ、肌や膝に注射するときの効果的な条件とは?
最新の動画
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厚生労働省届出済医療機関
License第二種・第三種再生医療等提供計画 届出済
リペアセルクリニックは、第二種・第三種再生医療提供計画を
厚生労働省へ届出し、受理されました。
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自己脂肪由来幹細胞を用いた脳血管障害の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた糖尿病の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた肝障害の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた変形性関節症治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた顔面萎縮症、皮膚再生治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた脊髄損傷の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた慢性疼痛の治療
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多血小板血漿(PRP)を用いた変形性関節症の治療
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多血小板血漿(PRP)を用いた筋腱炎、靭帯炎の治療
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多血小板血漿(PRP)を用いた皮膚再生療法
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悪性腫瘍の予防に対する活性化NK細胞を用いた細胞治療
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自己脂肪由来幹細胞と自己前骨芽細胞分化誘導上清液を用いた変形性関節症の治療
当クリニックでは、国内では数少ない自己の幹細胞を用いた「変形性関節症」「脳卒中」「糖尿病」「肝障害」「肌の再生」などの最先端の再生医療および、PRP(多血小板血漿)の関節内投与を再生医療安全確保法のもと、自由診療を提供しています。再生医療とは、厚生労働省によって受理されることで行うことのできる治療となります。
よくあるご質問
治療について
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なぜこんなに治療費が高いのでしょうか?保険は利かないのですか?
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保険適応になるためには国の認可が必要です。
審査には長期間要し、最先端の医療技術をすぐに保険を利かせて行うことができないのです。
それが海外で行われている治療であっても日本でもう一度審査が必要となるのです。
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再生医療は体に害はないのでしょうか?
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ご自身の細胞を投与するため拒絶反応という心配はありません。
また、当院は第二種•第三種再生医療等計画を厚生労働省に提出し受理されました。
これにより、今まで日本国内で受けることが困難な最先端の再生医療を提供できることになりました。
再生医療安全確保法に基づき、特定再生医療認定委員会の厳しい審査を経て、正式な手順で安全な再生医療を提供できる体制が整っていますのでご安心ください。
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必ず効果はありますか?
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治療の効果は実感できると思います。
ただし、全ての治療に言えることですが、人により個人差はあります。
また、1回の治療で全て治るということは言えません。
1回の治療を行うよりは複数回行う方が高い効果を実感できると思います。
症状や状態によってその人に合った最適な治療を提供させていただきます。
クリニックについて
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予約は必要ですか?
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一人ひとりの診察に十分な時間をとり、また、待ち時間を少なくするために予約制となっております。
予約は電話もしくはメールのどちらでも問い合わせができます。
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紹介状は必要ですか?
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紹介状は必須ではありません。
ただ、今までに治療や手術を受けたことのある方は、どのような治療であったかなどの確認が必要になる場合があります。
その際には紹介状などの治療内容のわかるものをご提供いただくことがあります。
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初診の時に必要なものを教えてください。
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念のため保険証並びに、お持ちでしたらお薬手帳もお願いいたします。
紹介状やMRIのデータもございましたらお持ちください。
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再生医療が受けられない場合はありますか?
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術前の血液検査にて感染症が発見された場合は受けられないことがあります。
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医療費控除の対象になりますか?
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医療費控除の対象になることが多いです。
当クリ二ックでも必要な領収書の発行をしております。医療費控除対象になるかは管轄の税務署によって異なるので詳細は直接管轄の税務署にお問い合わせください。
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クレジットカードは使えますか?
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当クリニックと提携しているクレジットカードがご利用になれます。
事前にご利用限度額等ご確認の上、受付時にお申し出ください。
まずは一度ご相談ください
- ご自身の症状
- 再生医療について
- プランや費用
治療について、効果についてなど、些細なことでも
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ご提案 - 治療の開始
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医院紹介
リペアセルクリニックは札幌・東京・大阪の国内主要3拠点で、
再生医療を提供しています。
治療の流れ
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01ご相談/ご来院予約
当院は完全予約制となっています。ご相談または、ご来院頂く方は
「お電話」や「メール」にてご相談ください。 -
02再生医療専門医による
カウンセリング(初診)問診票をご記入いただいた上で、再生医療の専門医がカウンセリングを行い、治療法を丁寧にご説明させていただきます。
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03最適な治療法をご提案
MRI画像や直近の健康状態を確認して、最適な治療計画をご提案します。治療内容・治療期間の目安・料金など詳しくご説明いたします。
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04再生医療/治療の開始
幹細胞治療は、ご自身の脂肪を局所麻酔をしてからごく少量を採取し、約1ヶ月ほどかけて幹細胞を培養したあと注射や点滴で投与します。
身体に負担の少ない簡単な日帰りの治療となります。













