専門医が語る、選ばれる再生医療の安全性と秘密
【再生医療】治療の新たな選択肢に!
低リスクで元の元気な体に戻る治療法をプロがお話します!
なぜ!?当院が選ばれるのか??
そこには幹細胞の強さに秘密があった!!
独自の培養技術について詳しく解説を行います。
症例紹介
東京・大阪・札幌の3院で、変形性関節症、脳卒中後遺症、脊髄損傷など、さまざまな疾患で改善を実感された症例をご紹介します。
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“リペア幹細胞” 30年来の後遺症に再び改善の手応え!歩行も排泄も前進した第12胸椎・第3腰椎の脊髄馬尾損傷 50代 男性
30年来の脊髄損傷の後遺症に再び改善の手応えを得た50代男性の脊髄馬尾損傷再生治療 「もう良くならないと諦めていた」——約30年前のバイク事故で脊髄を損傷し、両足のしびれや痛み、排泄のトラブルとともに生きてこられた50代男性の患者様。左足に装具と杖が欠かせず、強い残尿感や失便にも長年悩まされてきました。再生医療という新しい選択肢を知り当院を受診され、"リペア幹細胞"による治療を経て、投与直後から足の感覚が戻り、大股で歩けるようになるなど確かな変化を実感されています。 治療前の状態 約30年前のバイク事故で脊椎を骨折し、脊髄と馬尾神経を損傷した 骨折はコルセット固定で癒合したものの、両下肢の知覚麻痺・痛み・筋力低下、膀胱直腸の障害が後遺症として残った 歩行には左足の装具と杖が必要で、強い残尿感や失便にも悩まされていた 30年近く後遺症と付き合ってこられたが、運動の障害と排泄の障害が少しでも改善すればと願っていた 約30年前、バイク事故で脊椎を骨折し、第12胸椎のレベルで脊髄を、第3腰椎のレベルで馬尾神経を損傷されました。骨折そのものはコルセット固定で癒合したものの、両足の知覚麻痺や痛み、筋力の低下、そして膀胱や直腸の働きの障害が後遺症として残りました。歩くには左足に装具を着け杖を使う必要があり、排尿しても強い残尿感が残り、体調によっては失便してしまうこともあったといいます。長年そうした後遺症と共存してこられましたが、近年の再生医療の進歩を耳にし、少しでも改善できればという思いで当院を受診されました。 脊髄損傷の後遺症は、損傷した神経の回復が通常は1〜2年ほどで止まり、その後は長く付き合っていくものとされてきました。現在の保険診療では、いったん止まった神経の回復を再び促す治療法がないのが実情です。ですが、患者様は運動や排泄の障害が少しでも和らげばという強い希望をお持ちでした。そこで当院では、ご自身の細胞を用いて損傷した神経組織の修復を促す再生医療をご提案しました。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 MRI所見 MRIにて脊髄の損傷を認めます。 <治療内容>脊髄くも膜下腔へ2,500万個の"リペア幹細胞"を計3回投与 脊髄くも膜下腔へ"リペア幹細胞"を1回あたり2,500万個、計3回にわたり投与しました。腰から細い針で直接投与する方法をとることで、損傷した神経により多くの細胞を届けることをめざし、手術や入院をせずに治療を進めることができました。 治療後の変化 1回目の投与直後から両足のしびれと痛みが改善した 2回目の投与後には足裏の感覚が戻り、地面との接地感が良くなって歩きやすくなった 大股で歩けるようになり、1,500m歩いても疲れを感じにくくなった 3回目の投与後には便の硬さがちょうど良くなって失便がなくなり、足首にも力が入るようになった 脊髄くも膜下腔への"リペア幹細胞"の投与を重ねるごとに、患者様は確かな変化を実感されました。1回目の投与直後から両足のしびれと痛みが和らぎ、2回目の投与後には足裏の感覚が戻って接地感が良くなり、歩行が安定しました。大股で歩けるようになり、1,500m歩いても疲れを感じにくくなったほか、3回目の投与後には便の硬さが整って失便がなくなり、尿をためられる感覚も戻ってきたといいます。 来院当初は、左足の装具と杖が手放せず、排泄のトラブルにも長年悩まされ、良くなることを諦めかけていらっしゃいました。それが、30年近く前の神経損傷の後遺症が投与直後から再び改善し始め、歩行も排泄も前向きな手応えを得られています。長く後遺症と向き合ってこられた患者様にとって、大きな希望につながる変化となりました。
- 脳神経・脊髄の症例
- 頚椎・腰椎ヘルニア・狭窄症・脊髄損傷・脊髄梗塞・脊髄炎などの症例
- 幹細胞治療の症例
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“リペア幹細胞” 痛み10段階中6が1に!仕事を休まず両肩の痛みを克服!肩腱板損傷 40代 男性
仕事を続けながら両肩の痛みを克服した40代男性の肩腱板損傷再生治療 「仕事は休めない、でも夜も眠れないほど肩が痛い」——そう話して来院された40代男性の患者様。上肢を酷使する仕事に加え、ダンベルトレーニングや剣道で両肩を酷使し、両肩の腱板損傷と診断されました。夜間痛をともなう10段階中6の痛みが両肩に続き、仕事にも支障が出ていた状態でしたが、"リペア幹細胞"による治療を経て、右肩の痛みは10段階中1、左肩は2まで軽減し、仕事を休まず治療を続けられました。 治療前の状態 1年前から両肩の痛みが出現し、上肢を酷使する仕事やダンベルトレーニング、剣道で肩を酷使していた 整形外科のMRI検査で腱板断裂と診断された 夜間にも痛みがあり、仕事に支障が出ていた状態 両肩とも10段階中6の痛みを抱え、再生医療による治療を希望していた 1年ほど前から両肩に痛みを感じるようになり、上肢を酷使する仕事に加えてダンベルトレーニングや剣道でも肩を使い続けていました。整形外科を受診したところ、MRI検査で腱板断裂と診断されました。夜間にも痛みがあり、仕事にも支障が出ていたため、再生医療による治療を希望して当院へご来院されました。 腱板損傷は、断裂した部分を放置すると時間とともに断裂が大きくなるため、一般的には断裂が小さいうちに手術が勧められます。ですが、手術後の数週間は縫合した腱板を安静に保つために装具で固定する必要があり、肩が固まってしまう拘縮のリスクや、仕事を休まなければならない負担がありました。そこで当院では、仕事を続けながら治療できる選択肢として、ご自身の細胞を用いて組織の修復を促す再生医療をご提案しました。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 MRI所見 MRIにて腱板損傷を認めます。 <治療内容>両肩の腱板断裂部に"リペア幹細胞"を計3回投与 両肩の腱板断裂部に、エコーガイド下で"リペア幹細胞"を計3回にわたり投与しました。手術や入院の必要はなく、装具による固定も不要なため、仕事を続けながら治療を進めることができました。 治療後の変化 初回投与後1か月で右肩の痛みが10段階中6から1へ、左肩は6から2へ軽減 2回目投与後1か月で右肩の痛みが0に、4か月後には両肩とも夜間痛が消失 最終投与後も右肩の痛みは1で安定 仕事を一度も休むことなく治療を継続し、痛みを気にせず日常を送れるように 両肩の腱板断裂部にエコーガイド下で"リペア幹細胞"を投与したところ、初回投与後1か月で右肩は10段階中6から1へ、左肩は6から2へと痛みが軽減しました。2回目投与後1か月で右肩は0となり、4か月後には両肩とも夜間痛が消失しました。最終投与後も右肩の痛みは1で安定しています。 来院当初は夜間痛で眠れず、仕事にも支障が出ていた状態でしたが、仕事を一度も休むことなく治療を続け、両肩の痛みを克服されました。手術による装具固定や拘縮のリスクを避けながら、来院時に抱えていた「仕事を休めないが痛みも取りたい」という願いを叶えることができました。
- 関節の症例
- 肩関節の症例
- 幹細胞治療の症例
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“リペア幹細胞” 痛み10段階中9が2に!手術を回避!末期右変形性股関節症 60代 女性
手術を回避して歩ける日常を取り戻した60代女性の末期股関節症再生治療 「末期と言われた右股関節、それでも人工関節は避けたい」。10年来の右股関節痛がついに日常生活へ支障を及ぼし始めた60代女性の患者様。"リペア幹細胞"とPRP療法による治療を受け、10段階中9だった痛みが12ヶ月後には2前後まで軽減。杖を手放し、しゃがみ込みや歩行が少しずつできる日常へと前進されました。 治療前の状態 10年前から続く右股関節の痛みが半年前から日常生活に支障を及ぼし始めた 歩行時痛・階段昇降困難・靴下を履けないなどの症状で杖が必要な状態 整形外科では鎮痛剤と年1回のレントゲン経過観察にとどまっていた 痛みは10段階中9、可動域制限も著明だった 患者様は10年前から右股関節に痛みを抱えていましたが、半年前から日常生活に支障が出始めました。歩行時には強い痛みがあり、階段昇降が困難で、靴下も自分で履けない状態にまで進行していました。整形外科では鎮痛剤の処方と年に1回のレントゲン撮影による経過観察を続けてこられました。 受診時の痛みは10段階中9という強い状態で、可動域の制限も著明、歩行には杖を使用されていました。「手術は避けたい」という強いお気持ちから、当院での再生医療による保存療法を選ばれました。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 レントゲン所見 レントゲンにて関節の狭小化を認めます。 <治療内容>右股関節に"リペア幹細胞"5000万個を計4回投与+PRP 右股関節に"リペア幹細胞"5000万個を計4回にわたり投与し、あわせてPRP療法も実施しました。手術や入院の必要はなく、ご自身の関節を温存したまま治療を進めることができました。 治療後の変化 治療を経て痛みが10段階中9から12ヶ月後には2前後まで軽減 骨がぶつかるような痛みが消失し、歩行時に杖が不要になった 歩行速度が向上し、しゃがみ込みも少しずつできるように 末期と診断されながらも人工関節を回避して日常を取り戻すことができた 治療を進めるにつれて痛みは段階的に軽減し、12ヶ月後の時点で10段階中9から2前後まで改善しました。骨がぶつかるような強い痛みが消失して杖が不要になり、歩行速度も向上、しゃがみ込みの動作も少しずつ取り戻されています。可動域の制限や脚長差などの所見は残るものの、生活面の負担は大きく減少しました。 「末期と言われた、それでも手術は避けたい」という治療前の不安は解消され、人工関節を回避しながら歩ける日常へとつなげることができました。引き続き、当院では筋力強化やリハビリと組み合わせて、生活の質を高めていくサポートを行っています。末期の変形性股関節症で手術を迷われている方は、ぜひ一度ご相談ください。
- 股関節の症例
- 関節の症例
- 幹細胞治療の症例
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“リペア幹細胞” 動かなかった右手の指が動いた!発語と姿勢の安定へ前進!脳梗塞後遺症 80代 女性
発語と身体機能の回復を実感した80代女性の脳梗塞後遺症再生治療 「年齢を重ねるなかで、これ以上体力が衰えていくのが心配」——そう不安を抱えて来院された80代女性の患者様。脳梗塞の発症から1年以上が経過し、右半身の麻痺と話しにくさという後遺症が残り、介護施設で車椅子生活を送っていらっしゃいました。"リペア幹細胞"による治療を経て、動かなかった右手の指が動き、発語量や姿勢の安定にも変化を実感されています。 治療前の状態 1年以上前に脳梗塞を発症し、その後遺症に悩まされてきた 主な後遺症は右半身の麻痺と話しにくさで、右手は拘縮し動かない状態だった 介護施設に入所し、車椅子で生活されていた 年齢を重ねるなかで体力の衰えに不安を感じ、再生医療を検討されていた 脳梗塞を発症してから1年以上が経過し、患者様には右半身の麻痺と話しにくさという後遺症が残っていました。介護施設に入所して車椅子で生活され、右手は拘縮して動かない状態でした。年齢を重ねるなかで体力がしだいに衰えていくことに不安を感じ、再生医療による治療を希望して当院へご来院されました。 一般に、脳卒中後の後遺症は発症から1年以上が経過すると、目立った回復は難しいと言われています。ですが、患者様は体力の衰えを少しでも食い止め、機能の回復を目指したいと希望されていました。そこで当院では、ご自身の細胞を用いて組織の修復を促す再生医療をご提案しました。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 <治療内容>静脈点滴で2億個の"リペア幹細胞"を投与 下腹部から採取した脂肪より分離・培養した"リペア幹細胞"を、1回あたり2億個、静脈から点滴で投与しました。手術や入院の必要はなく、ご自身の細胞を用いて全身への作用を期待しながら治療を進めることができました。 治療後の変化 拘縮して動かなかった右手の指が、少しずつ動くようになった 体幹に力が入るようになり、車椅子に座る姿勢が安定して長く座れるように 発語量や言葉の聞き取りやすさが増し、覚醒度や集中力にも変化を実感 下垂足だった足の関節を動かせるようになるなど、運動機能の回復がみられた 投与を重ねるごとに、身体機能の変化があらわれました。投与後には座った姿勢で右膝をわずかに曲げる動きがみられ、発語量や覚醒度が増しました。さらに投与を続けると、発語が聞き取りやすくなり、集中力や姿勢の安定も向上し、麻痺側の足首を動かせるようになりました。拘縮して動かなかった右手の指も、少しずつ動くようになっています。 来院当初は、発症から1年以上が経過し年齢による衰えも重なって、回復は難しいと思われる状況でした。ですが、動かなかった右手や足に変化があらわれ、姿勢や発語の安定も実感されるようになり、来院時に抱えていた体力の衰えへの不安に対して、確かな手応えを得ることができました。
- 脳卒中の症例
- 脳神経・脊髄の症例
- 幹細胞治療の症例
再生医療とは
人間には傷ついた身体を元に戻そうとする力が備わっています。
擦り傷や切り傷ができても、骨折したとしても
時間の経過とともに自然に治っていく。
誰もが一度は経験している「自然治癒力」です。
再生医療とは、このように自ら再生しようとする力、
つまり「自然治癒力を活かした最先端の医療」となります。
リペアセルクリニックが
選ばれる理由
国内で初となる次世代の新たな再生医療『分化誘導による関節の再生医療』という特許技術により、従来の再生医療に比べて、高い再生能力を持った幹細胞治療が可能となりました。
CPC(細胞培養加工施設)の高い技術により、冷凍せずその都度培養した幹細胞を投与できるので高い生存率と活動率を実現。またご自身の細胞や血液を利用するため、アレルギーや拒絶反応といった副作用の心配が少ない治療方法です。
関節内ピンポイント注射、脊髄腔内ダイレクト注射など当院独自の幹細胞投与技術により高い治療効果を実現することが可能となりました。
厚生労働省へ届出のもと、先進の培養技術により、最大2億個の幹細胞投与(※)を実現。投与する幹細胞数が多いほど治療効果が期待できるとされています。
再生医療に特化したクリニックとして、脳神経、内科、整形外科、皮膚、免疫という幅広い範囲において国内でもトップクラスの治療実績があり、また再生治療の経験豊富なドクターが多数在籍しており安心して治療の相談ができます。
※ただし適応による
- 厚生労働省へ
届出済
【2億個の幹細胞】
投与を実現 - 国内初の次世代の
再生医療を導入 - 独自の
シート培養など
高い技術を持った
細胞培養加工施設 - 従来よりも高い
生存率と活動率の
幹細胞 - 高い安全性
日帰り治療 - 国内でも珍しい
冷凍せず
培養する技術
まずは一度ご相談ください
- ご自身の症状
- 再生医療について
- プランや費用
治療について、効果についてなど、些細なことでも
お気軽にお問い合わせください。
- ご相談/
来院予約 - カウンセ
リング - 治療法の
ご提案 - 治療の開始
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Dr.サカモトの
再生医療チャンネル
再生医療 KBS京都TV「医療の現場 最前線」TVで紹介されました。
【再生医療を選ぶポイント】幹細胞治療の流れ、肌や膝に注射するときの効果的な条件とは?
最新の動画
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厚生労働省届出済医療機関
License第二種・第三種再生医療等提供計画 届出済
リペアセルクリニックは、第二種・第三種再生医療提供計画を
厚生労働省へ届出し、受理されました。
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自己脂肪由来幹細胞を用いた脳血管障害の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた糖尿病の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた肝障害の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた変形性関節症治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた顔面萎縮症、皮膚再生治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた脊髄損傷の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた慢性疼痛の治療
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多血小板血漿(PRP)を用いた変形性関節症の治療
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多血小板血漿(PRP)を用いた筋腱炎、靭帯炎の治療
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多血小板血漿(PRP)を用いた皮膚再生療法
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悪性腫瘍の予防に対する活性化NK細胞を用いた細胞治療
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自己脂肪由来幹細胞と自己前骨芽細胞分化誘導上清液を用いた変形性関節症の治療
当クリニックでは、国内では数少ない自己の幹細胞を用いた「変形性関節症」「脳卒中」「糖尿病」「肝障害」「肌の再生」などの最先端の再生医療および、PRP(多血小板血漿)の関節内投与を再生医療安全確保法のもと、自由診療を提供しています。再生医療とは、厚生労働省によって受理されることで行うことのできる治療となります。
よくあるご質問
治療について
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なぜこんなに治療費が高いのでしょうか?保険は利かないのですか?
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保険適応になるためには国の認可が必要です。
審査には長期間要し、最先端の医療技術をすぐに保険を利かせて行うことができないのです。
それが海外で行われている治療であっても日本でもう一度審査が必要となるのです。
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再生医療は体に害はないのでしょうか?
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ご自身の細胞を投与するため拒絶反応という心配はありません。
また、当院は第二種•第三種再生医療等計画を厚生労働省に提出し受理されました。
これにより、今まで日本国内で受けることが困難な最先端の再生医療を提供できることになりました。
再生医療安全確保法に基づき、特定再生医療認定委員会の厳しい審査を経て、正式な手順で安全な再生医療を提供できる体制が整っていますのでご安心ください。
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必ず効果はありますか?
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治療の効果は実感できると思います。
ただし、全ての治療に言えることですが、人により個人差はあります。
また、1回の治療で全て治るということは言えません。
1回の治療を行うよりは複数回行う方が高い効果を実感できると思います。
症状や状態によってその人に合った最適な治療を提供させていただきます。
クリニックについて
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予約は必要ですか?
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一人ひとりの診察に十分な時間をとり、また、待ち時間を少なくするために予約制となっております。
予約は電話もしくはメールのどちらでも問い合わせができます。
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紹介状は必要ですか?
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紹介状は必須ではありません。
ただ、今までに治療や手術を受けたことのある方は、どのような治療であったかなどの確認が必要になる場合があります。
その際には紹介状などの治療内容のわかるものをご提供いただくことがあります。
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初診の時に必要なものを教えてください。
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念のため保険証並びに、お持ちでしたらお薬手帳もお願いいたします。
紹介状やMRIのデータもございましたらお持ちください。
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再生医療が受けられない場合はありますか?
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術前の血液検査にて感染症が発見された場合は受けられないことがあります。
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医療費控除の対象になりますか?
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医療費控除の対象になることが多いです。
当クリ二ックでも必要な領収書の発行をしております。医療費控除対象になるかは管轄の税務署によって異なるので詳細は直接管轄の税務署にお問い合わせください。
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クレジットカードは使えますか?
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当クリニックと提携しているクレジットカードがご利用になれます。
事前にご利用限度額等ご確認の上、受付時にお申し出ください。
まずは一度ご相談ください
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- 再生医療について
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治療について、効果についてなど、些細なことでも
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ご提案 - 治療の開始
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医院紹介
リペアセルクリニックは札幌・東京・大阪の国内主要3拠点で、
再生医療を提供しています。
治療の流れ
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01ご相談/ご来院予約
当院は完全予約制となっています。ご相談または、ご来院頂く方は
「お電話」や「メール」にてご相談ください。 -
02再生医療専門医による
カウンセリング(初診)問診票をご記入いただいた上で、再生医療の専門医がカウンセリングを行い、治療法を丁寧にご説明させていただきます。
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03最適な治療法をご提案
MRI画像や直近の健康状態を確認して、最適な治療計画をご提案します。治療内容・治療期間の目安・料金など詳しくご説明いたします。
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04再生医療/治療の開始
幹細胞治療は、ご自身の脂肪を局所麻酔をしてからごく少量を採取し、約1ヶ月ほどかけて幹細胞を培養したあと注射や点滴で投与します。
身体に負担の少ない簡単な日帰りの治療となります。













