専門医が語る、選ばれる再生医療の安全性と秘密
【再生医療】治療の新たな選択肢に!
低リスクで元の元気な体に戻る治療法をプロがお話します!
なぜ!?当院が選ばれるのか??
そこには幹細胞の強さに秘密があった!!
独自の培養技術について詳しく解説を行います。
症例紹介
東京・大阪・札幌の3院で、変形性関節症、脳卒中後遺症、脊髄損傷など、さまざまな疾患で改善を実感された症例をご紹介します。
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“リペア幹細胞” 筋力検査4が4+に!杖なしで坂や階段も!脳梗塞後遺症 70代 男性
杖なしで坂や階段を上れるようになった70代男性の脳梗塞後遺症再生治療 「これ以上の回復は難しいと言われても、諦めたくない」——。脳梗塞により右半身の麻痺と発音の障害が残った70代男性の患者様。発症から約6ヶ月の慢性期に"リペア幹細胞"の点滴投与とリハビリテーションを開始し、右手指の筋力検査が4から4+へ改善。ご家族からも「坂や階段を杖なしで上れるようになった」と、変化を実感する声をいただいています。 治療前の状態 脳梗塞を発症し、左側の脳の梗塞により右半身に麻痺が出現 約3ヶ月半の入院治療とリハビリテーションを経て退院 退院後も右手の細かい動作がしにくく、文字を書く・ボタンをかけるなどの日常動作に支障 軽度の発音の障害も残り、杖なしで歩けるものの15メートルほどの歩行で歩きにくさを感じる状態 こちらの患者様は脳梗塞を発症して入院されました。左側の脳に梗塞が起き、その影響で右半身に麻痺が出現しました。約3ヶ月半の入院治療とリハビリテーションを経て退院されましたが、右手の細かい動作がしにくく、文字を書いたりボタンをかけたりといった日常動作に支障がありました。発音にも軽度の障害が残っていましたが、日常生活はおおむね自立されており、右手の機能低下により生活の質が制限されている状況でした。 発症から6ヶ月以上が経過した脳梗塞の慢性期は、従来の医学では「これ以上の回復は難しい」と言われる時期です。ですが、患者様は回復を諦めたくないと当院を受診されました。そこで当院では、損傷した脳組織の修復と神経回路の再構築を促すことを期待して、"リペア幹細胞"の点滴投与と専門的な脳卒中リハビリテーションを組み合わせた治療をご提案しました。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 MRI所見 <治療内容>2億個の"リペア幹細胞"を計4回点滴投与 "リペア幹細胞"2億個を4週間間隔で計4回、点滴で投与いたしました。手術の必要はなく、各投与に合わせて専門的な脳卒中リハビリテーションも実施しています。 治療後の変化 1回目投与後には「いつもより眠れた」「右手の痛みが減り、缶ジュースを開けられるようになった」との声 2回目投与後には握力が右手6.8kgから7.4kg、左手28.2kgから31.1kgへ向上 3回目投与後には右手指の筋力検査が4から4+へ改善し、文字も書きやすく 4回目投与後にはご家族から「坂や階段を杖なしで上れるようになった」「言葉が聞き取りやすくなった」との声 1回目の投与の翌日には「右手を使った後の疲れが以前より楽になった気がする」との感想をいただき、「いつもより眠れた」「右手の痛みが減り、麻痺があるのに缶ジュースを開けられるようになった」といった変化もみられました。2回目の投与後には握力が右手6.8kgから7.4kg、左手28.2kgから31.1kgへ向上し、「文字を書くときに以前よりペンを持ちやすくなった」とのお声もいただきました。3回目の投与後の評価では、右手指の筋力検査が4から4+へ、手首の筋力検査も4+へと向上する改善傾向が確認されました。さらに4回目の投与後には、奥様から「歩きが以前より良くなった」「坂や階段を杖なく上ることができるようになった」「右手が以前より開く」「言葉が聞き取りやすくなった」との声をいただいています。 「これ以上の回復は難しい」と言われる慢性期からの治療開始でしたが、客観的な評価と患者様ご自身・ご家族の実感の両面で、段階的な回復が確認されました。幹細胞の持つ神経保護作用や抗炎症作用により脳の環境が整い、リハビリテーションの効果が引き出されたと考えられます。治療期間中、重篤な副作用は認められませんでした。脳卒中の後遺症で悩まれている患者様は、ぜひ当院のカウンセリングへお越しください。 こちらは診察時の様子です。治療前の状態や経過について、担当医が詳しくご説明しています。再生医療による回復の過程をぜひご覧ください。 https://www.youtube.com/watch?v=yQJztyz9alQ
- 脳卒中の症例
- 脳神経・脊髄の症例
- 幹細胞治療の症例
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半年続いた右足のしびれから解放された50代女性の坐骨神経痛再生治療
半年続いた右足のしびれから解放された50代女性の坐骨神経痛再生治療 「原因がわからないまま、半年も右足のしびれと痛みに耐えてきた」――そう語る50代女性の患者様です。整形外科でMRI検査を受けても椎間板ヘルニアなどの異常は見つからず、診断名は坐骨神経痛。内服薬による治療を続けても効果はほとんど感じられませんでした。保険診療での限界を感じて再生医療を頼り、当院を受診。"リペア幹細胞"を脊髄腔内へ直接投与した結果、投与から3ヶ月後にはいつの間にか右足の痛みとしびれが消失し、精神的にも大きく楽になられました。 治療前の状態 半年前から右下肢の痛みとしびれに悩まされていた 整形外科でMRI検査を受けるも椎間板ヘルニアなどの明確な原因は見つからず 診断名は坐骨神経痛で、内服薬による対処療法を続けても効果はほとんどなし 原因不明の神経痛が続き、精神的にも追い詰められていた 患者様は半年前から続く右下肢の痛みとしびれに苦しんでいました。整形外科を受診してMRI撮影を行っても椎間板ヘルニアなどの異常は確認されず、はっきりとした原因はわからないまま、坐骨神経痛として内服薬による対処療法を受けていました。しかし症状はほとんど改善しませんでした。 原因が特定できない神経痛は、保険診療では対処療法が中心となり、症状が改善しないまま長期化することも少なくありません。当院では、脊椎手術を受けてもなお後遺症に苦しむ患者様はもちろん、原因のはっきりしない神経痛に悩む患者様に対しても再生医療という選択肢を提供しています。損傷した神経細胞へより多くの幹細胞を届け、その修復を促すことを目指しています。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 <治療内容>脊髄腔内に2500万個の"リペア幹細胞"を投与 脊髄腔内へのダイレクト注射で2500万個の"リペア幹細胞"を投与しました。点滴による静脈投与では幹細胞が全身に行き渡るため、四肢の広範囲にわたる慢性的な痛みやしびれには効果を発揮しやすい一方、損傷した神経に届く幹細胞の数はどうしても少なくなります。脊髄腔内への直接投与は、損傷した神経細胞へより多くの幹細胞を届けるための方法です。国からの正式な認可を受けて脊髄腔内への幹細胞の直接投与を行える施設は国内でも限られています。 治療後の変化 投与から3ヶ月後に右足の痛みとしびれが消失 原因不明の症状から解放され、精神的にも大きく楽になった 「幹細胞治療を受けて本当に良かった」と実感 投与から3ヶ月後、患者様から「いつの間にか右足の痛み、しびれが消えていることに気がつきました。精神的にもすごく楽になりました」とお手紙をいただきました。半年間も原因がわからないまま苦しんでいた症状が和らいだことで、心の負担も大きく軽くなられたご様子でした。 原因のはっきりしない痛みやしびれは、それ自体が大きな不安につながります。保険診療で改善が見られず悩んでいる方、神経痛の後遺症を諦めていた方は、ぜひ当院へカウンセリングにお越しください。
- 脳神経・脊髄の症例
- 頚椎・腰椎ヘルニア・狭窄症・脊髄損傷・脊髄梗塞・脊髄炎などの症例
- 幹細胞治療の症例
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“リペア幹細胞” 自然排尿が増え立ち上がりも楽に!仕事の歩行にも希望!脊髄損傷 50代 男性
自然排尿の増加と動作の改善がみられた50代男性の脊髄損傷再生治療 「仕事では1日7〜10km歩くので、不便を感じている」——。頭蓋頸椎移行部の血管の病気(硬膜動静脈瘻)に対するカテーテル治療の後も、脊髄の障害による両下肢のしびれや感覚障害、排尿の障害が残っていた50代男性の患者様。"リペア幹細胞"の脊髄内投与後、腰痛が軽減し、自然排尿の回数が増加。立ち上がりや片脚立ちも楽になり、生活の質の向上を実感されています。 治療前の状態 ある時期から尿が出にくい・足がもつれる・走れないといった症状が出現 精密検査の結果、頭蓋頸椎移行部硬膜動静脈瘻と診断され、カテーテル治療を実施 治療後も両下肢のしびれ・感覚障害・排尿の障害が残り、下剤と自己導尿でコントロール 階段を下りる際に右膝が折れやすく手すりが必要で、1日7〜10km歩く仕事に不便を感じていた こちらの患者様は、尿が出にくい・足がもつれる・走れないといった症状をきっかけに病院を受診し、精密検査の結果「頭蓋頸椎移行部硬膜動静脈瘻」と診断され、カテーテル治療を受けられました。しかし治療後も、両下肢のしびれ、鼠径部より下の感覚障害、歩行時のつまずきや転倒、腰痛、排尿の障害などが残ってしまいました。日常生活動作は自立しており杖も使っていませんが、仕事では1日7〜10kmの歩行があり、不便を感じておられました。 脊髄がいったん損傷すると、従来の治療では残った神経症状の回復を促す根本的な治療法はありません。ですが、患者様は再生医療による生活の質の向上を強く希望されて当院を受診されました。そこで当院では、損傷した神経へより多くの幹細胞を届けるため、"リペア幹細胞"の脊髄内への直接投与をご提案しました。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 <治療内容>脊髄内に"リペア幹細胞"を計2回(合計2,500万個)投与 脊髄内に"リペア幹細胞"を計2回(合計2,500万個)投与いたしました。手術や入院の必要はなく、外来での治療が可能です。 治療後の変化 投与後、腰痛が軽減し、腰痛ベルトなしでも体幹が安定する感覚に 自然排尿の回数が増加(自己導尿は継続中) 支えなしでズボンを脱げるようになり、立ち上がりも楽に 片脚立ちを楽にできる時間が増え、右足裏の痛みも軽減 1回目の投与後から、腰痛の軽減や自然排尿の回数の増加といった変化がみられました。腰痛ベルトなしでも体幹が安定する感覚があり、支えなしでズボンを脱げるようになったほか、片脚立ちを楽にできる時間が増え、足を一定に動かしやすくなって立ち上がりも楽になりました。右足裏の痛みも減り、下半身の感覚が戻ってきた感じがあるとお話しされています。その後2回目の投与を行い、引き続き経過を見守っています。 1日7〜10kmを歩く仕事への不便を感じていた患者様にとって、排尿機能や下半身の感覚に改善の手応えが得られたことは、日々の生活に直結する大きな変化です。今後も継続的な経過観察とサポートを行ってまいります。
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“リペア幹細胞” 痛み10段階中4が0に!痛みのない毎日へ!左中指PIP関節症 60代 女性
痛みのない毎日を取り戻した60代女性の指関節再生治療 「指の第2関節がじわじわ痛む、それでも関節固定や人工関節は受けたくない」。数年前から続く左手中指の痛みに悩まされてきた60代女性の患者様。"リペア幹細胞"による治療を受け、10段階中4だった痛みが投与後1年で0まで軽減。指の動きを気にせず日常を過ごせる毎日が戻ってきました。 治療前の状態 数年前から出現した左手中指の第2関節の痛みに悩まされてきた 近くの整形外科で変形性関節症と診断を受けた 手を酷使した覚えはなく、原因がはっきりしないまま痛みが悪化していった 関節固定や人工関節以外の方法を探し、再生医療を頼って受診された 患者様は数年前から左手中指の第2関節に痛みを感じるようになりました。趣味でゴルフをされてはいますが、日常生活や仕事で手を酷使した覚えはなく、なぜ痛みが出てきたのかご本人にもはっきりしないまま症状が続いてきました。最近になり痛みが悪化してきたため近くの整形外科を受診したところ、レントゲン撮影で左中指の変形性関節症と診断されました。 指の関節も膝と同じく軟骨がすり減る変形性関節症を起こします。治療は安静・内服・外用薬の保存療法が基本ですが、症状が強い場合には装具療法やステロイド注射、それでも改善しない場合は関節固定や人工関節も選択肢になります。とはいえ関節固定では可動域が失われ、人工関節も耐用性や握力の課題があるため、患者様は再生医療を頼って当院を受診されました。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 レントゲン所見 レントゲンにて関節の狭小化・骨棘を認めます。 <治療内容>左中指第2関節に"リペア幹細胞"を計3回投与 左中指第2関節に"リペア幹細胞"を計3回にわたり投与しました。1回目と2回目は500万個ずつ、3回目は300万個を投与しています。手術や入院の必要はなく、指の関節を温存したまま治療を進めることができました。 治療後の変化 投与後1年で痛みが10段階中4から0まで軽減 3回の幹細胞投与を経て、指の動きを気にせず日常を過ごせる状態に 関節固定や人工関節を避けて関節を温存したまま改善を実感 痛みを気にせず手指を使える毎日が戻ってきた 投与後1年の時点で痛みは10段階中4から0まで軽減し、指の動きを気にせず日常を過ごせる状態となりました。関節固定や人工関節を避けたいという希望を叶えながら、痛みのない毎日へとつなげることができました。 「関節固定や人工関節は受けたくない」という治療前の不安は解消され、手指を気にせず使える日常を取り戻されました。当院では膝関節や股関節などの大きな関節だけでなく、指のような小さな関節の再生医療にも対応しています。指の関節の痛みでお悩みの方は、ぜひ一度カウンセリングへお越しください。
- 関節の症例
- 手・足・肘関節の症例
- 幹細胞治療の症例
再生医療とは
人間には傷ついた身体を元に戻そうとする力が備わっています。
擦り傷や切り傷ができても、骨折したとしても
時間の経過とともに自然に治っていく。
誰もが一度は経験している「自然治癒力」です。
再生医療とは、このように自ら再生しようとする力、
つまり「自然治癒力を活かした最先端の医療」となります。
リペアセルクリニックが
選ばれる理由
国内で初となる次世代の新たな再生医療『分化誘導による関節の再生医療』という特許技術により、従来の再生医療に比べて、高い再生能力を持った幹細胞治療が可能となりました。
CPC(細胞培養加工施設)の高い技術により、冷凍せずその都度培養した幹細胞を投与できるので高い生存率と活動率を実現。またご自身の細胞や血液を利用するため、アレルギーや拒絶反応といった副作用の心配が少ない治療方法です。
関節内ピンポイント注射、脊髄腔内ダイレクト注射など当院独自の幹細胞投与技術により高い治療効果を実現することが可能となりました。
厚生労働省へ届出のもと、先進の培養技術により、最大2億個の幹細胞投与(※)を実現。投与する幹細胞数が多いほど治療効果が期待できるとされています。
再生医療に特化したクリニックとして、脳神経、内科、整形外科、皮膚、免疫という幅広い範囲において国内でもトップクラスの治療実績があり、また再生治療の経験豊富なドクターが多数在籍しており安心して治療の相談ができます。
※ただし適応による
- 厚生労働省へ
届出済
【2億個の幹細胞】
投与を実現 - 国内初の次世代の
再生医療を導入 - 独自の
シート培養など
高い技術を持った
細胞培養加工施設 - 従来よりも高い
生存率と活動率の
幹細胞 - 高い安全性
日帰り治療 - 国内でも珍しい
冷凍せず
培養する技術
まずは一度ご相談ください
- ご自身の症状
- 再生医療について
- プランや費用
治療について、効果についてなど、些細なことでも
お気軽にお問い合わせください。
- ご相談/
来院予約 - カウンセ
リング - 治療法の
ご提案 - 治療の開始
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Dr.サカモトの
再生医療チャンネル
再生医療 KBS京都TV「医療の現場 最前線」TVで紹介されました。
【再生医療を選ぶポイント】幹細胞治療の流れ、肌や膝に注射するときの効果的な条件とは?
最新の動画
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厚生労働省届出済医療機関
License第二種・第三種再生医療等提供計画 届出済
リペアセルクリニックは、第二種・第三種再生医療提供計画を
厚生労働省へ届出し、受理されました。
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自己脂肪由来幹細胞を用いた脳血管障害の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた糖尿病の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた肝障害の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた変形性関節症治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた顔面萎縮症、皮膚再生治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた脊髄損傷の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた慢性疼痛の治療
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多血小板血漿(PRP)を用いた変形性関節症の治療
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多血小板血漿(PRP)を用いた筋腱炎、靭帯炎の治療
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多血小板血漿(PRP)を用いた皮膚再生療法
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悪性腫瘍の予防に対する活性化NK細胞を用いた細胞治療
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自己脂肪由来幹細胞と自己前骨芽細胞分化誘導上清液を用いた変形性関節症の治療
当クリニックでは、国内では数少ない自己の幹細胞を用いた「変形性関節症」「脳卒中」「糖尿病」「肝障害」「肌の再生」などの最先端の再生医療および、PRP(多血小板血漿)の関節内投与を再生医療安全確保法のもと、自由診療を提供しています。再生医療とは、厚生労働省によって受理されることで行うことのできる治療となります。
よくあるご質問
治療について
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なぜこんなに治療費が高いのでしょうか?保険は利かないのですか?
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保険適応になるためには国の認可が必要です。
審査には長期間要し、最先端の医療技術をすぐに保険を利かせて行うことができないのです。
それが海外で行われている治療であっても日本でもう一度審査が必要となるのです。
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再生医療は体に害はないのでしょうか?
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ご自身の細胞を投与するため拒絶反応という心配はありません。
また、当院は第二種•第三種再生医療等計画を厚生労働省に提出し受理されました。
これにより、今まで日本国内で受けることが困難な最先端の再生医療を提供できることになりました。
再生医療安全確保法に基づき、特定再生医療認定委員会の厳しい審査を経て、正式な手順で安全な再生医療を提供できる体制が整っていますのでご安心ください。
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必ず効果はありますか?
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治療の効果は実感できると思います。
ただし、全ての治療に言えることですが、人により個人差はあります。
また、1回の治療で全て治るということは言えません。
1回の治療を行うよりは複数回行う方が高い効果を実感できると思います。
症状や状態によってその人に合った最適な治療を提供させていただきます。
クリニックについて
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予約は必要ですか?
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一人ひとりの診察に十分な時間をとり、また、待ち時間を少なくするために予約制となっております。
予約は電話もしくはメールのどちらでも問い合わせができます。
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紹介状は必要ですか?
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紹介状は必須ではありません。
ただ、今までに治療や手術を受けたことのある方は、どのような治療であったかなどの確認が必要になる場合があります。
その際には紹介状などの治療内容のわかるものをご提供いただくことがあります。
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初診の時に必要なものを教えてください。
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念のため保険証並びに、お持ちでしたらお薬手帳もお願いいたします。
紹介状やMRIのデータもございましたらお持ちください。
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再生医療が受けられない場合はありますか?
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術前の血液検査にて感染症が発見された場合は受けられないことがあります。
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医療費控除の対象になりますか?
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医療費控除の対象になることが多いです。
当クリ二ックでも必要な領収書の発行をしております。医療費控除対象になるかは管轄の税務署によって異なるので詳細は直接管轄の税務署にお問い合わせください。
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クレジットカードは使えますか?
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当クリニックと提携しているクレジットカードがご利用になれます。
事前にご利用限度額等ご確認の上、受付時にお申し出ください。
まずは一度ご相談ください
- ご自身の症状
- 再生医療について
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治療について、効果についてなど、些細なことでも
お気軽にお問い合わせください。
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リング - 治療法の
ご提案 - 治療の開始
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医院紹介
リペアセルクリニックは札幌・東京・大阪の国内主要3拠点で、
再生医療を提供しています。
治療の流れ
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01ご相談/ご来院予約
当院は完全予約制となっています。ご相談または、ご来院頂く方は
「お電話」や「メール」にてご相談ください。 -
02再生医療専門医による
カウンセリング(初診)問診票をご記入いただいた上で、再生医療の専門医がカウンセリングを行い、治療法を丁寧にご説明させていただきます。
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03最適な治療法をご提案
MRI画像や直近の健康状態を確認して、最適な治療計画をご提案します。治療内容・治療期間の目安・料金など詳しくご説明いたします。
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04再生医療/治療の開始
幹細胞治療は、ご自身の脂肪を局所麻酔をしてからごく少量を採取し、約1ヶ月ほどかけて幹細胞を培養したあと注射や点滴で投与します。
身体に負担の少ない簡単な日帰りの治療となります。













