専門医が語る、選ばれる再生医療の安全性と秘密
【再生医療】治療の新たな選択肢に!
低リスクで元の元気な体に戻る治療法をプロがお話します!
なぜ!?当院が選ばれるのか??
そこには幹細胞の強さに秘密があった!!
独自の培養技術について詳しく解説を行います。
症例紹介
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“リペア幹細胞” 右手の痛み10が1に!料理も家事も不自由なく!両変形性膝関節症・CM関節症 60代 女性
料理も階段も痛みなくこなせるようになった60代女性の多関節再生治療 「あちこちが痛くて、日常の動作がつらい」――両膝と両手のCM関節に慢性的な痛みを抱えていた60代の患者様。右手の痛みは10段階中10、左手は8と、特に手指の症状が深刻でした。"リペア幹細胞"とPRP療法の併用による4部位同時治療を経て、6ヶ月後には全部位で痛みが0〜1まで改善。「日常動作は完全に問題なし」と笑顔で語られています。 治療前の状態 両膝および両手母指CM関節に慢性的な関節痛を抱えて来院 変形性膝関節症および両手CM関節症と診断 右手の痛みは10段階中10、左手は8と、手指の痛みが特に深刻な状態 右膝は10段階中2、左膝は3の痛みがあり、日常動作に支障 患者様は両膝と両手のCM関節に慢性的な痛みを抱え、日常生活のさまざまな動作に支障をきたしていました。特に手指の痛みが深刻で、つまむ・ひねる・握るといった動作が困難な状態でした。 複数の関節に同時に痛みがある状況のなか、ご自身の細胞を使った再生医療であれば低侵襲で複数部位を同時に治療できる可能性があることから、当院を受診されました。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 レントゲン所見 レントゲンにて両膝関節の狭小化を認めます。両手CM関節の狭小化を認めます。 <治療内容>両膝・両手CM関節に5000万個の"リペア幹細胞"を1回投与+PRP 両膝および両手CM関節の4部位に対し、"リペア幹細胞"5000万個を1回投与しました(右膝2cc、左膝2cc、右CM関節0.6cc、左CM関節0.4cc)。また、事前にPRP療法を両膝に施行し、組織修復の活性化をサポートしました。 治療後の変化 治療開始から1ヶ月で「膝が軽く感じる」と変化を実感 2ヶ月目には正座が少しできるようになり、物をつかむときの痛みも軽減 6ヶ月後には全部位で痛みが0〜1まで改善し、日常動作に支障なし 料理や家事も不自由なくこなせるようになった 治療開始からわずか1ヶ月で「膝が軽く感じる」「日中の痛みが少ない」と変化を実感。左膝の痛みは10段階中3から2へ、右膝は2から1〜2へと改善が見られました。2ヶ月目には正座が少しできるようになり、手指では物をつかむときの痛みが軽減。6ヶ月後には右膝が0、左膝が0〜1、右手が1、左手が0〜1と、全部位で大幅に改善しました。 治療前は両膝と両手の痛みにより日常のあらゆる動作に不自由を感じていた患者様ですが、現在では階段の上り下りもスムーズにでき、料理や家事も不自由なくこなせるようになりました。「痛みはほぼ感じない」「日常動作は完全に問題なし」と、治療の成果に満足されています。
- ひざ関節の症例
- 関節の症例
- 手・足・肘関節の症例
- 幹細胞治療の症例
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“リペア幹細胞” 痛み10段階中10が3に!人工関節を回避!両変形性股関節症 50代 女性
人工関節を回避し、痛みのない毎日へ前進した50代女性の股関節再生治療 「このまま悪くなったら、人工関節しかないのだろうか」――そんな不安を抱え続けていた50代の女性。臼蓋形成不全による両変形性股関節症と診断され、5年間にわたり両股関節の痛みに悩まされてきました。とくに左股関節の痛みは10段階中10と、日常生活に大きな支障をきたすほどでした。"リペア幹細胞"による治療を経て、右股関節の痛みは10段階中8から0へ、左股関節は10から3へ大幅に改善。将来への不安が軽くなり、前向きな気持ちを取り戻しつつあります。さらなる改善にも期待が持てる状況です。 治療前の状態 5年前から両股関節に痛みを感じ始め、臼蓋形成不全による初期の変形性股関節症と診断された 将来的に人工関節置換術が必要になる可能性を告げられ、鎮痛剤による経過観察を続けていた 最近になって痛みが悪化し、軟骨のすり減りも進行していることが判明 痛みは右股関節で10段階中8、左股関節で10段階中10と、非常に強い状態だった 患者様は5年前に両股関節の違和感を覚え、医療機関を受診したところ臼蓋形成不全による変形性股関節症と診断されました。医師からは「将来的には人工関節になる可能性がある」と告げられ、その言葉がずっと胸に残っていたといいます。鎮痛剤で様子を見る日々が続きましたが、痛みは徐々に悪化していきました。 とくに左股関節の痛みは10段階中10に達し、日常のあらゆる場面で苦痛を感じるほどでした。軟骨のすり減りが進行しているものの、人工関節にはまだ時期尚早と判断され、治療の選択肢が限られるなかで再生医療に希望を見出し、来院されました。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 レントゲン所見 レントゲンにて両股関節の臼蓋形成不全と関節裂隙の狭小化を認めます。 <治療内容>両股関節に5000万個の"リペア幹細胞"を計4回投与 両股関節にそれぞれ5000万個の"リペア幹細胞"を計4回にわたり投与しました。エコーや特殊レントゲンを活用した多方向ピンポイント関節内注射により、手術や入院の必要はなく、股関節の組織を温存したまま治療を進めることができました。 治療後の変化 初回投与からわずか1ヶ月で、右股関節の痛みが10段階中8から1へ急激に軽減 左股関節も初回投与1ヶ月後に10から5へ改善し、2回目投与後には3まで低下 4回目投与後半年の時点で、右股関節は0、左股関節は3まで改善 人工関節を回避しながら、痛みの大幅な軽減を実現できた 治療の効果は初回投与後1ヶ月という早い段階から現れました。とくに右股関節は痛みが10段階中8から1へと劇的に改善し、患者様ご自身も驚かれるほどの変化でした。左股関節も回を重ねるごとに改善が進み、2回目投与後には痛みが10から3まで低下しました。4回目投与後半年の時点では、右股関節の痛みは完全に消失し、左股関節も10段階中3まで軽減しています。 「人工関節しか方法がないのでは」という長年の不安を抱えていた患者様にとって、手術をせずにここまで痛みが改善したことは大きな希望となりました。組織の再生・修復を促したことで、このような改善が実現しました。"リペア幹細胞"は投与後1年間にわたって効果を発揮し続けるため、さらなる改善も期待できます。
- 股関節の症例
- 関節の症例
- 幹細胞治療の症例
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“リペア幹細胞” 痛み10段階中8が2に!登山もマラソンも夢じゃない!右膝半月板損傷 60代 女性
登山やマラソン復帰へ前進した60代女性の右膝再生治療 「長く歩くたびに膝が腫れて、大好きな登山もマラソンもできなくなってしまった——」そう不安を抱えて来院されたのは、60代女性の患者様です。1年前の怪我をきっかけに右膝外側半月板損傷と初期の変形性膝関節症を発症し、痛みは10段階中8にまで達していました。"リペア幹細胞"による治療を受けたところ、初回投与からわずか1か月で痛みが10段階中2へ大幅に軽減。もう一度、山に登りたい——その夢に向かって、大きな一歩を踏み出されています。 治療前の状態 1年前、愛犬の散歩中に犬とぶつかり右足を捻ったことがきっかけで発症 MRI検査で右膝外側半月板損傷、初期の変形性膝関節症と診断 膝に水が貯まるたびに穿刺(水抜き)を繰り返すも、痛みは治まらず 痛みは10段階中8に達し、以前は難なくできていた登山やマラソンを断念 患者様はほんの少し前まで登山やマラソンを楽しまれていた、非常に活動的な方です。ところが1年前、愛犬の散歩中に犬とぶつかって右足を捻ってしまったことをきっかけに、長距離の歩行で右膝に痛みや腫れが出るようになりました。不安を感じて整形外科を受診したところ、MRI検査で右膝外側半月板損傷と初期の変形性膝関節症が見つかりました。 以後、膝に水が貯まるたびに穿刺を受けていましたが、痛みは根本的に解消されませんでした。半月板損傷の手術では、損傷した部分を切除するケースがほとんどで、一時的に痛みが和らいでもクッション機能が失われることで軟骨のすり減りが加速し、痛みが再発するリスクがあります。さらに患者様は初期とはいえ軟骨のすり減りも認められていたため、手術では軟骨の問題を改善できないという限界もありました。こうした背景から、半月板を温存しながら軟骨の再生も期待できる"リペア幹細胞"による治療を選択されました。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 MRI所見 MRIにて半月板の損傷を認めます。レントゲンにて関節の狭小化・軟骨の損傷を認めます。 <治療内容>右膝に2500万個の"リペア幹細胞"を計2回投与 右膝に2500万個の"リペア幹細胞"を計2回にわたり投与いたしました。手術や入院の必要はなく、半月板を温存したまま治療を進めることができました。 治療後の変化 初回投与後わずか1か月で効果を実感 痛みが10段階中8から2へ大幅に軽減 2回目の投与を残しており、痛みの完全消失にも期待 登山やマラソンへの復帰に向けて希望を取り戻す 初回投与からわずか1か月後、患者様の右膝の痛みは10段階中8から2へ大幅に軽減しました。長距離の歩行で悩まされていた痛みや腫れが大きく改善し、まだ2回目の投与を残しているため、今後さらに痛みが軽くなることも十分に期待できます。 来院時には「登山もマラソンもできなくなってしまった」と落胆されていた患者様ですが、治療後はもう一度登山やマラソンにチャレンジしたいという希望を持たれるまでに回復されました。手術を受けることなく半月板を温存できたことも、患者様にとって大きな安心材料となっています。
- ひざ関節の症例
- 半月板の症例
- 関節の症例
- 幹細胞治療の症例
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“リペア幹細胞” 痛み10段階中5が0.5に!ダンスを再び楽しめるように!変形性股関節症 60代 男性
ダンスを再び楽しめるようになった60代男性の股関節再生治療 「痛みでダンスが楽しめなくなってしまった」——そう話されたのは、変形性股関節症に悩む60代の男性の患者様です。1年前から続いていた左股関節の痛みは、10段階中5。痛み止めを服用しながらもスタジオに通い続けていましたが、思うように体を動かせない日々が続いていました。"リペア幹細胞"による治療を受けたところ、投与からわずか2か月で痛みは10段階中0.5まで軽減し、再びダンスを楽しめるようになりました。 治療前の状態 1年前から左股関節の痛みが出現し、スポーツジムでのダンスが原因と考えられた 近くの整形外科を受診し、初期の変形性股関節症と診断された 痛み止めを服用しながらダンススタジオに通っていたが、徐々に痛みが増していた 痛みは10段階中5で、ダンスを楽しめない状態にまで悪化していた 患者様は、スポーツジムのダンススタジオで踊ることを日々の楽しみにされていました。ところが1年前から左股関節に痛みが出始め、整形外科で初期の変形性股関節症と診断されました。痛み止めを飲みながらスタジオに通い続けていたものの、痛みのためにダンスを思うように楽しめなくなっていたそうです。 より効果的な治療法を探すなかで再生医療に関心を持ち、当院を受診されました。初期の段階であっても痛みが日常の楽しみを奪ってしまうことは少なくありません。患者様は、手術に頼らずに痛みを改善し、再びダンスを楽しみたいという強い思いをお持ちでした。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 レントゲン所見 レントゲンにて関節の狭小化を認めます。 <治療内容>左股関節に5000万個の"リペア幹細胞"を1回投与 左股関節に5000万個の"リペア幹細胞"を1回投与しました。手術や入院の必要はなく、関節を温存したまま治療を進めることができました。 治療後の変化 投与から2か月後に痛みの大幅な軽減を実感 痛みは10段階中5から0.5へ改善し、日常生活での支障がほぼ解消された 痛み止めに頼っていた生活から解放された 再びダンスを楽しめるようになった "リペア幹細胞"の投与から2か月が経過した頃、痛みは10段階中5から0.5へと大幅に軽減しました。痛み止めを飲みながらスタジオに通っていた頃とは別人のように、自由に体を動かせるようになったそうです。 治療前は「痛みでダンスが楽しめない」と悩んでいた患者様ですが、治療後は再びダンスを心から楽しめるようになったと喜ばれています。手術をせずに痛みを改善できたことで、アクティブな生活を維持したまま股関節の健康を守ることにもつながりました。
- 股関節の症例
- 関節の症例
- 幹細胞治療の症例
再生医療とは
人間には傷ついた身体を元に戻そうとする力が備わっています。
擦り傷や切り傷ができても、骨折したとしても
時間の経過とともに自然に治っていく。
誰もが一度は経験している「自然治癒力」です。
再生医療とは、このように自ら再生しようとする力、
つまり「自然治癒力を活かした最先端の医療」となります。
リペアセルクリニックが
選ばれる理由
国内で初となる次世代の新たな再生医療『分化誘導による関節の再生医療』という特許技術により、従来の再生医療に比べて、高い再生能力を持った幹細胞治療が可能となりました。
CPC(細胞培養加工施設)の高い技術により、冷凍せずその都度培養した幹細胞を投与できるので高い生存率と活動率を実現。またご自身の細胞や血液を利用するため、アレルギーや拒絶反応といった副作用の心配が少ない治療方法です。
関節内ピンポイント注射、脊髄腔内ダイレクト注射など当院独自の幹細胞投与技術により高い治療効果を実現することが可能となりました。
厚生労働省へ届出のもと、先進の培養技術により、最大2億個の幹細胞投与(※)を実現。投与する幹細胞数が多いほど治療効果が期待できるとされています。
再生医療に特化したクリニックとして、脳神経、内科、整形外科、皮膚、免疫という幅広い範囲において国内でもトップクラスの治療実績があり、また再生治療の経験豊富なドクターが多数在籍しており安心して治療の相談ができます。
※ただし適応による
- 厚生労働省へ
届出済
【2億個の幹細胞】
投与を実現 - 国内初の次世代の
再生医療を導入 - 独自の
シート培養など
高い技術を持った
細胞培養加工施設 - 従来よりも高い
生存率と活動率の
幹細胞 - 高い安全性
日帰り治療 - 国内でも珍しい
冷凍せず
培養する技術
まずは一度ご相談ください
- ご自身の症状
- 再生医療について
- プランや費用
治療について、効果についてなど、些細なことでも
お気軽にお問い合わせください。
- ご相談/
来院予約 - カウンセ
リング - 治療法の
ご提案 - 治療の開始
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Dr.サカモトの
再生医療チャンネル
再生医療 KBS京都TV「医療の現場 最前線」TVで紹介されました。
【再生医療を選ぶポイント】幹細胞治療の流れ、肌や膝に注射するときの効果的な条件とは?
最新の動画
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厚生労働省届出済医療機関
License第二種・第三種再生医療等提供計画 届出済
リペアセルクリニックは、第二種・第三種再生医療提供計画を
厚生労働省へ届出し、受理されました。
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自己脂肪由来幹細胞を用いた脳血管障害の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた糖尿病の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた肝障害の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた変形性関節症治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた顔面萎縮症、皮膚再生治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた脊髄損傷の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた慢性疼痛の治療
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多血小板血漿(PRP)を用いた変形性関節症の治療
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多血小板血漿(PRP)を用いた筋腱炎、靭帯炎の治療
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多血小板血漿(PRP)を用いた皮膚再生療法
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悪性腫瘍の予防に対する活性化NK細胞を用いた細胞治療
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自己脂肪由来幹細胞と自己前骨芽細胞分化誘導上清液を用いた変形性関節症の治療
当クリニックでは、国内では数少ない自己の幹細胞を用いた「変形性関節症」「脳卒中」「糖尿病」「肝障害」「肌の再生」などの最先端の再生医療および、PRP(多血小板血漿)の関節内投与を再生医療安全確保法のもと、自由診療を提供しています。再生医療とは、厚生労働省によって受理されることで行うことのできる治療となります。
よくあるご質問
治療について
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なぜこんなに治療費が高いのでしょうか?保険は利かないのですか?
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保険適応になるためには国の認可が必要です。
審査には長期間要し、最先端の医療技術をすぐに保険を利かせて行うことができないのです。
それが海外で行われている治療であっても日本でもう一度審査が必要となるのです。
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再生医療は体に害はないのでしょうか?
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ご自身の細胞を投与するため拒絶反応という心配はありません。
また、当院は第二種•第三種再生医療等計画を厚生労働省に提出し受理されました。
これにより、今まで日本国内で受けることが困難な最先端の再生医療を提供できることになりました。
再生医療安全確保法に基づき、特定再生医療認定委員会の厳しい審査を経て、正式な手順で安全な再生医療を提供できる体制が整っていますのでご安心ください。
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必ず効果はありますか?
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治療の効果は実感できると思います。
ただし、全ての治療に言えることですが、人により個人差はあります。
また、1回の治療で全て治るということは言えません。
1回の治療を行うよりは複数回行う方が高い効果を実感できると思います。
症状や状態によってその人に合った最適な治療を提供させていただきます。
クリニックについて
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予約は必要ですか?
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一人ひとりの診察に十分な時間をとり、また、待ち時間を少なくするために予約制となっております。
予約は電話もしくはメールのどちらでも問い合わせができます。
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紹介状は必要ですか?
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紹介状は必須ではありません。
ただ、今までに治療や手術を受けたことのある方は、どのような治療であったかなどの確認が必要になる場合があります。
その際には紹介状などの治療内容のわかるものをご提供いただくことがあります。
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初診の時に必要なものを教えてください。
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念のため保険証並びに、お持ちでしたらお薬手帳もお願いいたします。
紹介状やMRIのデータもございましたらお持ちください。
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再生医療が受けられない場合はありますか?
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術前の血液検査にて感染症が発見された場合は受けられないことがあります。
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医療費控除の対象になりますか?
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医療費控除の対象になることが多いです。
当クリ二ックでも必要な領収書の発行をしております。医療費控除対象になるかは管轄の税務署によって異なるので詳細は直接管轄の税務署にお問い合わせください。
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クレジットカードは使えますか?
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当クリニックと提携しているクレジットカードがご利用になれます。
事前にご利用限度額等ご確認の上、受付時にお申し出ください。
まずは一度ご相談ください
- ご自身の症状
- 再生医療について
- プランや費用
治療について、効果についてなど、些細なことでも
お気軽にお問い合わせください。
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来院予約 - カウンセ
リング - 治療法の
ご提案 - 治療の開始
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医院紹介
リペアセルクリニックは札幌・東京・大阪の国内主要3拠点で、
再生医療を提供しています。
治療の流れ
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01ご相談/ご来院予約
当院は完全予約制となっています。ご相談または、ご来院頂く方は
「お電話」や「メール」にてご相談ください。 -
02再生医療専門医による
カウンセリング(初診)問診票をご記入いただいた上で、再生医療の専門医がカウンセリングを行い、治療法を丁寧にご説明させていただきます。
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03最適な治療法をご提案
MRI画像や直近の健康状態を確認して、最適な治療計画をご提案します。治療内容・治療期間の目安・料金など詳しくご説明いたします。
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04再生医療/治療の開始
幹細胞治療は、ご自身の脂肪を局所麻酔をしてからごく少量を採取し、約1ヶ月ほどかけて幹細胞を培養したあと注射や点滴で投与します。
身体に負担の少ない簡単な日帰りの治療となります。













