専門医が語る、選ばれる再生医療の安全性と秘密
【再生医療】治療の新たな選択肢に!
低リスクで元の元気な体に戻る治療法をプロがお話します!
なぜ!?当院が選ばれるのか??
そこには幹細胞の強さに秘密があった!!
独自の培養技術について詳しく解説を行います。
症例紹介
東京・大阪・札幌の3院で、変形性関節症、脳卒中後遺症、脊髄損傷など、さまざまな疾患で改善を実感された症例をご紹介します。
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“リペア幹細胞” 痛み10段階中9が2に!手術を回避!末期右変形性股関節症 60代 女性
手術を回避して歩ける日常を取り戻した60代女性の末期股関節症再生治療 「末期と言われた右股関節、それでも人工関節は避けたい」。10年来の右股関節痛がついに日常生活へ支障を及ぼし始めた60代女性の患者様。"リペア幹細胞"とPRP療法による治療を受け、10段階中9だった痛みが12ヶ月後には2前後まで軽減。杖を手放し、しゃがみ込みや歩行が少しずつできる日常へと前進されました。 治療前の状態 10年前から続く右股関節の痛みが半年前から日常生活に支障を及ぼし始めた 歩行時痛・階段昇降困難・靴下を履けないなどの症状で杖が必要な状態 整形外科では鎮痛剤と年1回のレントゲン経過観察にとどまっていた 痛みは10段階中9、可動域制限も著明だった 患者様は10年前から右股関節に痛みを抱えていましたが、半年前から日常生活に支障が出始めました。歩行時には強い痛みがあり、階段昇降が困難で、靴下も自分で履けない状態にまで進行していました。整形外科では鎮痛剤の処方と年に1回のレントゲン撮影による経過観察を続けてこられました。 受診時の痛みは10段階中9という強い状態で、可動域の制限も著明、歩行には杖を使用されていました。「手術は避けたい」という強いお気持ちから、当院での再生医療による保存療法を選ばれました。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 レントゲン所見 レントゲンにて関節の狭小化を認めます。 <治療内容>右股関節に"リペア幹細胞"5000万個を計4回投与+PRP 右股関節に"リペア幹細胞"5000万個を計4回にわたり投与し、あわせてPRP療法も実施しました。手術や入院の必要はなく、ご自身の関節を温存したまま治療を進めることができました。 治療後の変化 治療を経て痛みが10段階中9から12ヶ月後には2前後まで軽減 骨がぶつかるような痛みが消失し、歩行時に杖が不要になった 歩行速度が向上し、しゃがみ込みも少しずつできるように 末期と診断されながらも人工関節を回避して日常を取り戻すことができた 治療を進めるにつれて痛みは段階的に軽減し、12ヶ月後の時点で10段階中9から2前後まで改善しました。骨がぶつかるような強い痛みが消失して杖が不要になり、歩行速度も向上、しゃがみ込みの動作も少しずつ取り戻されています。可動域の制限や脚長差などの所見は残るものの、生活面の負担は大きく減少しました。 「末期と言われた、それでも手術は避けたい」という治療前の不安は解消され、人工関節を回避しながら歩ける日常へとつなげることができました。引き続き、当院では筋力強化やリハビリと組み合わせて、生活の質を高めていくサポートを行っています。末期の変形性股関節症で手術を迷われている方は、ぜひ一度ご相談ください。
- 股関節の症例
- 関節の症例
- 幹細胞治療の症例
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“リペア幹細胞” 動かなかった右手の指が動いた!発語と姿勢の安定へ前進!脳梗塞後遺症 80代 女性
発語と身体機能の回復を実感した80代女性の脳梗塞後遺症再生治療 「年齢を重ねるなかで、これ以上体力が衰えていくのが心配」——そう不安を抱えて来院された80代女性の患者様。脳梗塞の発症から1年以上が経過し、右半身の麻痺と話しにくさという後遺症が残り、介護施設で車椅子生活を送っていらっしゃいました。"リペア幹細胞"による治療を経て、動かなかった右手の指が動き、発語量や姿勢の安定にも変化を実感されています。 治療前の状態 1年以上前に脳梗塞を発症し、その後遺症に悩まされてきた 主な後遺症は右半身の麻痺と話しにくさで、右手は拘縮し動かない状態だった 介護施設に入所し、車椅子で生活されていた 年齢を重ねるなかで体力の衰えに不安を感じ、再生医療を検討されていた 脳梗塞を発症してから1年以上が経過し、患者様には右半身の麻痺と話しにくさという後遺症が残っていました。介護施設に入所して車椅子で生活され、右手は拘縮して動かない状態でした。年齢を重ねるなかで体力がしだいに衰えていくことに不安を感じ、再生医療による治療を希望して当院へご来院されました。 一般に、脳卒中後の後遺症は発症から1年以上が経過すると、目立った回復は難しいと言われています。ですが、患者様は体力の衰えを少しでも食い止め、機能の回復を目指したいと希望されていました。そこで当院では、ご自身の細胞を用いて組織の修復を促す再生医療をご提案しました。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 <治療内容>静脈点滴で2億個の"リペア幹細胞"を投与 下腹部から採取した脂肪より分離・培養した"リペア幹細胞"を、1回あたり2億個、静脈から点滴で投与しました。手術や入院の必要はなく、ご自身の細胞を用いて全身への作用を期待しながら治療を進めることができました。 治療後の変化 拘縮して動かなかった右手の指が、少しずつ動くようになった 体幹に力が入るようになり、車椅子に座る姿勢が安定して長く座れるように 発語量や言葉の聞き取りやすさが増し、覚醒度や集中力にも変化を実感 下垂足だった足の関節を動かせるようになるなど、運動機能の回復がみられた 投与を重ねるごとに、身体機能の変化があらわれました。投与後には座った姿勢で右膝をわずかに曲げる動きがみられ、発語量や覚醒度が増しました。さらに投与を続けると、発語が聞き取りやすくなり、集中力や姿勢の安定も向上し、麻痺側の足首を動かせるようになりました。拘縮して動かなかった右手の指も、少しずつ動くようになっています。 来院当初は、発症から1年以上が経過し年齢による衰えも重なって、回復は難しいと思われる状況でした。ですが、動かなかった右手や足に変化があらわれ、姿勢や発語の安定も実感されるようになり、来院時に抱えていた体力の衰えへの不安に対して、確かな手応えを得ることができました。
- 脳卒中の症例
- 脳神経・脊髄の症例
- 幹細胞治療の症例
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“リペア幹細胞” 痛み10段階中10が3に!杖なしで6km歩行を取り戻す!変形性股関節症・変形性膝関節症 50代 女性
杖なし歩行を取り戻した50代女性の股関節・膝関節再生治療 「このままでは歩けなくなるのでは」と不安を抱えていた50代の女性の患者様。小児期からの股関節の病気や膝のケガによって、長年にわたり関節への負担が蓄積し、痛みは10段階中10という極めて強い状態にまで達していました。"リペア幹細胞"による再生医療を受けた結果、痛みは10段階中3〜3.5まで軽減し、杖なしで6km以上の歩行が可能になりました。さらなる改善にも期待が持てる状況です。 治療前の状態 幼少期に左股関節のペルテス病を発症し、以来長年にわたり関節に負担がかかっていた 右膝のケガと手術歴があり、さらに関節リウマチの治療も受けていた 右股関節と両膝の痛みが年々強くなり、日常生活にも支障をきたしていた 痛みは10段階中10と非常に強く、杖が手放せない状態だった 幼少期のペルテス病をきっかけに、長年にわたって股関節や膝への負担が重なってきた患者様。右膝のケガや手術、関節リウマチの治療を経ても痛みは改善されず、日常生活に大きな支障が出る状態にまで悪化していました。 杖なしでは外出もままならず、スーパーへの買い物や電車での移動にも困難を感じる日々。従来の治療では限界を感じ、新たな選択肢として再生医療に希望を見出されました。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 レントゲン所見 レントゲンにて関節の狭小化を認めます 膝のレントゲンにて関節の狭小化を認めます <治療内容>両側股関節および両膝に"リペア幹細胞"を計3回投与+PRP 両側の股関節および両膝に"リペア幹細胞"を計3回(補償投与1回を含む)にわたり投与し、患者様のご希望によりPRP療法も併用しました。手術や入院の必要はなく、関節を温存したまま治療を進めることができました。 治療後の変化 1年間の経過観察を通じて、痛みや歩行能力に着実な改善がみられた 痛みは10段階中10から3〜3.5まで軽減 杖が必要だった日常が一変し、杖なしで6km以上の歩行が可能に 海外との行き来も視野に入れ、活動範囲の拡大に向けて前向きに過ごされている 治療開始から1年後、痛みは10段階中10から3〜3.5まで大幅に軽減しました。さらに、股関節や膝の筋力を支えるリハビリトレーニングを3回実施したことも功を奏し、歩行能力にも目覚ましい改善がみられています。 治療前は杖が手放せず、買い物や電車移動にも不安を感じていた患者様。今では杖なしで6km以上の歩行が可能となり、スーパーでの買い物や電車移動も負担なくこなせるようになりました。「痛みのある部位は少し変わりましたが、以前のような強い痛みではなくなりました。今では杖なしで遠出もできて、生活の自由度が上がりました」と、日常の変化を実感されています。組織の再生・修復を促したことで、このような改善が実現しました。"リペア幹細胞"は投与後1年間にわたって効果を発揮し続けるため、さらなる改善も期待できます。
- ひざ関節の症例
- 股関節の症例
- 関節の症例
- 幹細胞治療の症例
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“リペア幹細胞” 痛み10段階中5が3に!手術なしで運動継続へ!右変形性膝関節症 70代 男性
運動を続けられる日常を取り戻した70代男性の右変形性膝関節症 再生治療 「手術はできれば避けたい」というご希望をお持ちだった70代男性の患者様。10年以上にわたるヒアルロン酸注射でも改善が難しかった右膝の痛みに対し、"リペア幹細胞"による治療を経て、立ち上がり時の痛みが10段階中5から3へ軽減し、安静時の痛みはほぼ消失されました。運動を継続できる生活を取り戻し、さらなる改善にも期待が持てる状況です。 治療前の状態 約10年前に右変形性膝関節症と診断され、ヒアルロン酸注射を継続してきたが改善が難しい状態 立ち上がる際に右膝内側へ強い痛みがあり、痛みは10段階中5 夜間痛は以前あったが現在は消失、左膝は無症状だが画像上で進行の可能性 「手術はできれば避けたい」というご希望から再生医療を希望 10年以上前に右膝を変形性膝関節症と診断された70代男性の患者様。長年にわたりヒアルロン酸注射やステロイド注射といった保存療法を続けてこられましたが、立ち上がり時の右膝内側の痛みが続き、思うように改善されない日々を過ごされていました。靴下の着脱や爪切りなど日常動作はご自身で行えるものの、立ち上がる瞬間の痛みが日々の活動を制限していました。 画像検査では右膝内側の関節裂隙の狭小化と中等度のO脚傾向、右膝内側半月板の変性が認められました。「できる限り手術は避け、自分の身体で動ける状態を保ちたい」というご希望を強くお持ちで、再生医療を選択されました。 "リペア幹細胞"とリペアセルクリニックの特長 MRI・レントゲン所見 レントゲン(左)にて関節の狭小化を認めます。MRI(右)にて内側の半月板の変性を認めます。 <治療内容>右膝に5,000万cellの"リペア幹細胞"を計4回投与+PRP 右膝に5,000万cellの"リペア幹細胞"を計4回(補償投与1回を含む)にわたり投与し、加えてPRP療法を1回行いました。手術や入院の必要はなく、関節を温存したまま治療を進めることができました。 治療後の変化 PRP投与後から痛みの軽減を実感し、幹細胞投与を重ねるごとに改善が進行 立ち上がり時の痛みが10段階中5から3へ軽減し、安静時の痛みはほぼ消失 「痛みがなくなった」と実感され、運動を継続できる状態へ回復 「良くなっている」と前向きなお言葉をいただき、生活の質も向上 PRP投与の段階から痛みの軽減が感じられるようになり、幹細胞投与を重ねるごとに改善が着実に進みました。最終的には安静時の痛みがほぼ消失し、立ち上がり時の痛みも10段階中3まで軽減。膝周囲の滑走性改善や下肢〜体幹のアライメント調整などサービスリハビリも併用したことで、運動を継続できる体力と動きやすさが戻ってきました。 「手術は避けたい」というご希望に応えながら、関節を温存して治療を進めた結果、運動を続けられる日常を取り戻すことができた症例です。組織の再生・修復を促したことで、このような改善が実現しました。"リペア幹細胞"は投与後1年間にわたって効果を発揮し続けるため、さらなる改善も期待できます。
- ひざ関節の症例
- 関節の症例
- 幹細胞治療の症例
再生医療とは
人間には傷ついた身体を元に戻そうとする力が備わっています。
擦り傷や切り傷ができても、骨折したとしても
時間の経過とともに自然に治っていく。
誰もが一度は経験している「自然治癒力」です。
再生医療とは、このように自ら再生しようとする力、
つまり「自然治癒力を活かした最先端の医療」となります。
リペアセルクリニックが
選ばれる理由
国内で初となる次世代の新たな再生医療『分化誘導による関節の再生医療』という特許技術により、従来の再生医療に比べて、高い再生能力を持った幹細胞治療が可能となりました。
CPC(細胞培養加工施設)の高い技術により、冷凍せずその都度培養した幹細胞を投与できるので高い生存率と活動率を実現。またご自身の細胞や血液を利用するため、アレルギーや拒絶反応といった副作用の心配が少ない治療方法です。
関節内ピンポイント注射、脊髄腔内ダイレクト注射など当院独自の幹細胞投与技術により高い治療効果を実現することが可能となりました。
厚生労働省へ届出のもと、先進の培養技術により、最大2億個の幹細胞投与(※)を実現。投与する幹細胞数が多いほど治療効果が期待できるとされています。
再生医療に特化したクリニックとして、脳神経、内科、整形外科、皮膚、免疫という幅広い範囲において国内でもトップクラスの治療実績があり、また再生治療の経験豊富なドクターが多数在籍しており安心して治療の相談ができます。
※ただし適応による
- 厚生労働省へ
届出済
【2億個の幹細胞】
投与を実現 - 国内初の次世代の
再生医療を導入 - 独自の
シート培養など
高い技術を持った
細胞培養加工施設 - 従来よりも高い
生存率と活動率の
幹細胞 - 高い安全性
日帰り治療 - 国内でも珍しい
冷凍せず
培養する技術
まずは一度ご相談ください
- ご自身の症状
- 再生医療について
- プランや費用
治療について、効果についてなど、些細なことでも
お気軽にお問い合わせください。
- ご相談/
来院予約 - カウンセ
リング - 治療法の
ご提案 - 治療の開始
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03
04
Dr.サカモトの
再生医療チャンネル
再生医療 KBS京都TV「医療の現場 最前線」TVで紹介されました。
【再生医療を選ぶポイント】幹細胞治療の流れ、肌や膝に注射するときの効果的な条件とは?
最新の動画
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厚生労働省届出済医療機関
License第二種・第三種再生医療等提供計画 届出済
リペアセルクリニックは、第二種・第三種再生医療提供計画を
厚生労働省へ届出し、受理されました。
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自己脂肪由来幹細胞を用いた脳血管障害の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた糖尿病の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた肝障害の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた変形性関節症治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた顔面萎縮症、皮膚再生治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた脊髄損傷の治療
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自己脂肪由来幹細胞を用いた慢性疼痛の治療
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多血小板血漿(PRP)を用いた変形性関節症の治療
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多血小板血漿(PRP)を用いた筋腱炎、靭帯炎の治療
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多血小板血漿(PRP)を用いた皮膚再生療法
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悪性腫瘍の予防に対する活性化NK細胞を用いた細胞治療
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自己脂肪由来幹細胞と自己前骨芽細胞分化誘導上清液を用いた変形性関節症の治療
当クリニックでは、国内では数少ない自己の幹細胞を用いた「変形性関節症」「脳卒中」「糖尿病」「肝障害」「肌の再生」などの最先端の再生医療および、PRP(多血小板血漿)の関節内投与を再生医療安全確保法のもと、自由診療を提供しています。再生医療とは、厚生労働省によって受理されることで行うことのできる治療となります。
よくあるご質問
治療について
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なぜこんなに治療費が高いのでしょうか?保険は利かないのですか?
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保険適応になるためには国の認可が必要です。
審査には長期間要し、最先端の医療技術をすぐに保険を利かせて行うことができないのです。
それが海外で行われている治療であっても日本でもう一度審査が必要となるのです。
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再生医療は体に害はないのでしょうか?
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ご自身の細胞を投与するため拒絶反応という心配はありません。
また、当院は第二種•第三種再生医療等計画を厚生労働省に提出し受理されました。
これにより、今まで日本国内で受けることが困難な最先端の再生医療を提供できることになりました。
再生医療安全確保法に基づき、特定再生医療認定委員会の厳しい審査を経て、正式な手順で安全な再生医療を提供できる体制が整っていますのでご安心ください。
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必ず効果はありますか?
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治療の効果は実感できると思います。
ただし、全ての治療に言えることですが、人により個人差はあります。
また、1回の治療で全て治るということは言えません。
1回の治療を行うよりは複数回行う方が高い効果を実感できると思います。
症状や状態によってその人に合った最適な治療を提供させていただきます。
クリニックについて
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予約は必要ですか?
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一人ひとりの診察に十分な時間をとり、また、待ち時間を少なくするために予約制となっております。
予約は電話もしくはメールのどちらでも問い合わせができます。
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紹介状は必要ですか?
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紹介状は必須ではありません。
ただ、今までに治療や手術を受けたことのある方は、どのような治療であったかなどの確認が必要になる場合があります。
その際には紹介状などの治療内容のわかるものをご提供いただくことがあります。
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初診の時に必要なものを教えてください。
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念のため保険証並びに、お持ちでしたらお薬手帳もお願いいたします。
紹介状やMRIのデータもございましたらお持ちください。
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再生医療が受けられない場合はありますか?
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術前の血液検査にて感染症が発見された場合は受けられないことがあります。
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医療費控除の対象になりますか?
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医療費控除の対象になることが多いです。
当クリ二ックでも必要な領収書の発行をしております。医療費控除対象になるかは管轄の税務署によって異なるので詳細は直接管轄の税務署にお問い合わせください。
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クレジットカードは使えますか?
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当クリニックと提携しているクレジットカードがご利用になれます。
事前にご利用限度額等ご確認の上、受付時にお申し出ください。
まずは一度ご相談ください
- ご自身の症状
- 再生医療について
- プランや費用
治療について、効果についてなど、些細なことでも
お気軽にお問い合わせください。
- ご相談/
来院予約 - カウンセ
リング - 治療法の
ご提案 - 治療の開始
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医院紹介
リペアセルクリニックは札幌・東京・大阪の国内主要3拠点で、
再生医療を提供しています。
治療の流れ
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01ご相談/ご来院予約
当院は完全予約制となっています。ご相談または、ご来院頂く方は
「お電話」や「メール」にてご相談ください。 -
02再生医療専門医による
カウンセリング(初診)問診票をご記入いただいた上で、再生医療の専門医がカウンセリングを行い、治療法を丁寧にご説明させていただきます。
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03最適な治療法をご提案
MRI画像や直近の健康状態を確認して、最適な治療計画をご提案します。治療内容・治療期間の目安・料金など詳しくご説明いたします。
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04再生医療/治療の開始
幹細胞治療は、ご自身の脂肪を局所麻酔をしてからごく少量を採取し、約1ヶ月ほどかけて幹細胞を培養したあと注射や点滴で投与します。
身体に負担の少ない簡単な日帰りの治療となります。













